2010年●2月27日
年が明けてもう2カ月も経ちましたね。
毎年、年の初めに今年の目標をたてますが、なるべく守れるように、低い目標をたてるのですが、それでもなかなか守れません。
ちなみに今年の目標は
1 寝る前に腹筋10回する
2 読みかけの本「徳川家康」を今年中に読み終える
3 不用品を一掃する
腹筋は、主人に「たった10回!」と言われてしまいましたが、最初にきつい設定をすると続かないだろうと思い無理のない回数にしたのですが、もうすでに…。
原因は回数ではなく寝る前にするのがダメだったみたいで、いつのまにか寝ていたり、ベッドに入った後思い出して、‘まあいいか’が何度か続き、今ではもうすっかり、なかった事になっています。
2010年●2月25日
我が家の三女の産まれた日についてお話したいと思います。
10年前の2000年の2月29日に誕生しました。
プレミアムベビーと騒がれた2000年。さらにうるう日。
しかし、うるう日に産まれるとは実に不便なもので、この10年間にきちんと誕生日に『おめでとう』といってあげたのがたったの2回。
2月28日は明日が誕生日だし、3月1日は昨日が誕生日だし・・・
結局みんながお休みで誕生会をする日曜日に『おめでとう』と言うのです。
2010年●2月24日
食育とは、「食べる」という面からの「食事」や「食材」のことだけでなく、食物をバランスよく食べるためのさまざまな知識を身につけること、食品の選び方を学ぶことを言います。
今、偏食、肥満、味覚障害など、日本の子どもたちは食に関して多くの問題を抱えており、キレやすい子どもが増えてきたのも乱れた食生活が原因であると言われています。
『食育』の5つのポイントは
し しっかり食べることは元気の基本。
よ よく見て、嗅いで、聞いて、噛んで、味わって食べよう。
く 工夫して、環境にやさしくしよう
い 「いただきます」感謝の気持ちでマナー良く食べよう。
く ぐんぐん元気。体をたくさん動かそう。
(写真は1月20日満床の時の夕食です。にぎやかで楽しそうです。)
2010年●2月22日
2010年●2月19日
梅の花が咲き、めじろの姿が見られるようになりました。
まだまだ寒いですが、少しずつ春が近くなり嬉しくなります。
先日、結婚15周年を迎えました。
いつの間にか、そんなにですか? って感じです。(新婚さん・妊婦さんが多い中、こんな夢のないコメントですみません。)
子は『かすがい』とも言いますけれど。夫婦のけんかも、そして仲直りも、子どものことがきっかけのことが多々あり… です。
子育ての悩みも、なにかと尽きませんが、家族みんなが元気であることはなによりです。
この春は、ちょうど長男も小学校卒業です。(写真は、生後2日目のころ)同じ6年生の中でも、大きな子と並ぶと親子に見えるくらい、体格は小さめですが、先日中学校の制服の採寸があり、制服を着ればそれなりに見えて安心しました。
先週、小学校最後の参観がありました。
初めに、クラスのみんなで卒業式で歌う予定の歌を合唱してくれました。
それぞれに小学校での思い出がめぐっているようで、真剣に歌っている姿に6年間の成長を感じ、目頭が熱くなりました。
卒業式も、涙・涙になりそうです。
2010年●2月18日
2010年●2月17日
2010年●2月16日
2010年●2月13日
私は、20歳の頃からスノーボードを始め、今年で5シーズン目。毎年4~5回、多いときで8回行っていて、人並み以上?は滑れるかなぁ?って感じです。
”さあ、滑りに行くぞぉ”と朝の4時集合。前日も早く寝ることが出来ず、眠たいよぉ(>_<)
でも車の中ではそんなことお構いなく大はしゃぎで着く頃には、みんなぐったり。。
その日はすごく天気がよく、あったかく気持ちいい!!が、高速道路もスキー上の駐車場も雪がまったく積もっておらず、がっかり (-。-;
でも人工雪があるので滑れます。
早速準備して、いざゲレンデへ。 しかし人工なので、ガチガチ、つるつるで、最初から油断していると、思いっきりこけて膝を打ってしまって、痛っっ!!…骨折して仕事に行けなくなったら、怒られる。…と、思っていたが、打ち身程度で一安心。
でも、膝は痛く思うように動かず・・・
2010年●2月12日
2010年●2月10日
2010年●2月08日
2010年●2月06日
2010年●2月04日
2010年●2月03日
こんにちは、看護師の中野です。
去る1月16日にアクロス福岡にて、上の娘が通っている大村ファッションデザイン専門学校のファッションショーが開催されました。
ショーだけを観ると、モデルさん達が様々なデザインの衣装を身にまとい華やかな、いかにもファッションデザインの学校らしいイベントでした。
だけど実際はショーに出す課題を制作することに日々追いつめられるような毎日で、時には教室で奇声をあげたり、机を両手の拳でバンバンと叩いたり、娘の話では「みんなの精神状態は極限に達していた!」らしく、ショーが終わるまで誰も「ここまでやれるとは思っていなかった」というほど感動的なショーでした。
私はというと、感動で溢れる涙を抑えることが出来ず、どうにか写真だけはと頑張りながら、なんとも出来の悪い写真ばかりを撮ってしまいました。
実はこのショーには下の娘もモデルで参加させていただきました
下の娘は上の娘のお友達がデザイン・製作をした洋服を着ました。